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部分矯正ではどうしてもできない4つのこと

部分矯正ではどうしてもご希望に沿った治療ができないというケースがあります。また部分矯正が適用できたとしても想像とは違った仕上がりになるという可能性もあります。そこで当院は患者様にご満足いただけるように、矯正治療を始める前にコンピュータ上で歯を動かしてみて、予測される治療後の歯並びを見て頂きます。そこでこんなに歯が前に出てしまうならやめておこうということや、逆に前歯が前方に移動する量がこの程度だったら十分満足できそうだなというように治療をするかどうかを決めていただく際の判断材料にしていただきます。大阪「梅田リンガル」では治療計画を正確に行うため、また患者様と治療後のイメージを共有するために患者様全員にデジタルシミュレーションをご提供しています。
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部分矯正でできる8つのこと

部分矯正には出来ることと出来ないことがあります。今回は部分矯正で出来る以下の8つのことについて詳しくご説明します。 ①歯の叢生(がたがた)を綺麗に並べることが出来ます。 ②歯の高さを揃えることが出来ます。 ③歯の重なりが少ない場合には前歯を2ミリ前後下げることが可能です。 ④見えないマウスピースや裏側矯正で治療することが出来ます。 ⑤短期間で治療することが出来ます。 ⑥治療費を抑えることが出来ます。 ⑦まずは部分でやってみて途中から全体矯正に切り替えることが出来ます。 ⑧治療前にシミュレーションで部分矯正と全体矯正の仕上がりの違いなどを確認することが出来ます。
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部分矯正にはできることとできないことがあります

部分矯正とは特に気になる部分だけ矯正装置をつけて治療することです。矯正装置が一部にしかつきませんので、低価格で違和感が少なく、また一部のみの治療となるので治療期間が短いということが特長です。できれば矯正治療は部分矯正でしたいというのが皆さんの本音ではないでしょうか。矯正歯科医としても患者様の負担をできるだけ減らすために費用と期間が最小限でよい部分矯正を積極的にお勧めしたいところですが、患者様のご希望や歯の状態によってはできることとできないことがあり、全ての患者様に対しては部分矯正をお勧めすることが出来ないというのが現状です。
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大阪「梅田リンガル」の電話番号と円周率との関係は?

先日お世話になっている「かなお矯正・小児歯科クリニック」院長の金尾先生よりブログの内容が矯正歯科治療ばかりなのでたまには違う記事を書いてみたらとご指摘をいただきましたので今回のブログでは一旦歯から離れて、円周率と大阪「梅田リンガル」の電話番号との関係について書かせていただきました。
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見えないリテーナー(歯並びを維持する装置)があるのをご存知ですか?

見えないリテーナーとして一般的なのがマウスピース矯正装置によく似た、マウスピース型のリテーナーです。透明なマウスピースを歯に被せることで矯正治療後の綺麗に並んだ歯並びを維持します。マウスピース型リテーナーは見た目がよく、違和感が少ないためよく使用されますが、万能というわけではありません。マウスピース型のリテーナー(クリアリテーナー)には短所もあるのです。
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歯並びや咬み合わせだけではなくEライン(イーライン)が重要です

大阪「梅田リンガル」は矯正治療をする際、歯並びだけではなく口元の美しさにこだわっています。 Eラインとは、美しい口元の基準としてアメリカの矯正歯科医Dr.リケッツが提唱したものです。鼻の先端とあごの先端を結んだ線をEライン(エステティックライン)と称し、このEライン上に唇があるかどうかで横顔のバランスを評価する方法です。日本人女性の横顔の美しさは、多くの研究結果から、Eラインよりも上下の口唇がやや内側にあることが最も美しいと言われています。
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八重歯の治療法が大きく変わりました

八重歯の矯正歯科治療 八重歯とは上あごの前から3番目の歯、糸切り歯、犬歯とも呼ばれますが、この歯が本来あるべき位置より唇側に、また上方に位置しているケースのことをいいます。かつて八重歯はチャームポイントとして人気がありましたが、近年は健康への意識の高まりや、グローバル化(外国では八重歯はチャームポイントにはなりません)などから八重歯に対する意識が変化しています。
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マウスピース矯正の種類(アソアライナーとインビザラインの違い)

前回のブログではマウスピース矯正にはどのような種類があるのか、また大阪「梅田リンガル」で取り扱っているインビザラインとクリアアライナー(アソアライナー)について簡単にご説明させていただきました。今回のブログでは比較的情報が少ないアソアライナーについてもう少し詳しくご説明したいと思います。アソアライナーは他のマウスピースと同じく薄く透明で、目立たない装置です。大阪「梅田リンガル」で使用しているインビザラインとの一つの違いは装置の厚みです。インビザラインは装置の厚みが0.75mmの1種類であるのに対し、アソアライナーのは0.5mmから0.8mmまでの3種類のマウスピースを使用します。
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マウスピース矯正装置の種類と特徴

マウスピース矯正には様々な種類があります。日本では「アクアシステム」「アソアライナー(クリアアライナー)」「インビザライン」「オペラグラス」「DENマウスピース」などがあります。全ての装置に共通する特徴は透明なプラスチックの弾性力によって歯を動かすことです。大阪「梅田リンガル」では「インビザライン」と「クリアライナー」の2種類を取り扱います。今回のブログではこの「インビザライン」と「クリアアライナー」について簡単にご説明します。
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マウスピース部分矯正とワイヤー部分矯正の違い

ワイヤーを使った部分矯正とマウスピースを使った部分矯正では「部分」の意味が大きく異なります。部分矯正ではワイヤーでもマウスピースでも歯の動きに制限があります。ワイヤーを使用した部分矯正では一部の歯にしか装置をつけませんので、装置を取り付けた歯のみを動かすことができます。これに対し、マウスピース(インビザライン)の部分矯正では歯全体に装置をつけるので部位の制限はありません。その代わりに装置の数に制限があるのです。
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